Jtrimでの画像作成事例  Part1


つつじの型取り拡散加工

a.元画像





b.加工画像


1.新規作成⇒キャンバスは白
1度目のJtrimを起動し幅500px高さ500pxのキャンバスを新規作成します
2.

背景は薄い灰色を選択
3.


1度目に起動したJtrimのキャンバスに


まると書いて変換で選択⇒最初から170pxだと文字が書けない、14で作成して、大きくする。

180だと大きすぎて見えない、170pxとして見ました。

かすかに見えました。
4.

下からドラックして移動、

okボタンを押すと修正不能、次の円は再度Aボタンまたは文字入れで呼び出します

5.

2個目以降同じ、スクロ−ルで移動して黒丸出してください
6.画像A

最初の完成画像=Aとします。
これはbmpで保存します。


7.画像A2


2度目のJtrimを立ち上げファイルから画像Aを呼び出し

幅520px高さ520pxとします

この画像は画像A2として別保存します。

2度目に立ち上げた画像A2のあるJtrimの編集タブから画像画像A2をコピ−しておきます。
8.

1度目のJtrimの幅500px高さ500pxの画像Aをネガポジ反転
9.

余白作成

10px 余白の色は黒
10.

合成をクリックし、クリップボ−ドから入力にチエック、暗い画像優先


先ほど7番でコピ−したA2の画像が合成されます
10.画像B

500px⇒520pxに拡大された画像A2が重なります

1度目のJtimの画面は画像Bとなっています
11.

1度目のJtimの画面の

画像Bを開いて縦横500pxに加工します。

縦横の比率を保持するのチエックを外します
12.

1度目のJtimの画面の

画像Bを編集からコピ−し、3個目のJtrimを開き、編集で貼り付けます 。
13.画像B2

梅の部分の塗りつぶし、

この画像は画像B2とします、画像B2をコピ−します
14.画像C

4番目のJtrimを開いて加工したい元写真を開き縦横500pxとします。


編集からコピ−した画像B2と合成処理します、


この画像は画像Cとします。
15.

合成された画像Cの画像です
16.

3個目のJtrimの画像B2を開きます、

そしてネガポジ反転させます
17.

背景の黒の部分の色降り変えます
18.
3個目のJtrimの画像B2はこうなりました

編集からコピ−します
19.

4番目のJtrimの画像C

3個目のJtrimの画像B2と暗い画像優先で合体させます
20.画像C2

画像C画像B2と暗い画素優先で合成した画像を画像C2とします。
21.

1番目のJtrimに戻ります。

画像Bをネガポジ反転させます。
22.

拡散

レベル50%です

23.

加工⇒拡散

1番目のJtrimに戻ります。

画像Bはこのように加工されました。



編集からコピ−でします
24.

4番目のJtrimの画像C2


ネガボジ反転⇒レベル50で拡散加工した画像B


を明るい画素優先で合体させます
25.
完成画像です


フレ−ム作成


1回目
余白5pm
立体枠5pxスム−ス


2回目
余白15px


3回目
余白5pm
立体枠5pxスム−ス


文字入れによりサイン



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